薬剤師をサポートする、調剤ミス防止システムです。
  • Speedy

    薬をかざして、数を入力するだけ。
    簡単操作で、スピード監査。

  • Compact

    薬局内に置きやすい、
    業界最小(横幅約20cm)のコンパクトサイズ。

  • Safety

    ピッキング履歴が印刷されるだけでなく、
    本機にも投薬記録を自動保存。

  • Speedy

    薬をかざして、数を入力するだけ。
    簡単操作で、スピード監査。

  • Compact

    薬局内に置きやすい、
    業界最小(横幅約20cm)の
    コンパクトサイズ。

  • Safety

    ピッキング履歴が印刷されるだけでなく、
    本機にも投薬記録を自動保存。

使い方

薬のシートを乗せて数量を入力するだけで簡単にピッキング履歴がとれます。

薬のシートを乗せて数量を入力するだけで
簡単にピッキング履歴がとれます。

  1. STEP.1 STEP.1

    薬のシートを置く

    読み込み部分に、薬のシートの文字部分を下にして置きます。

  2. STEP.2 STEP.2

    薬剤数を入力

    投薬する薬の数量をタッチパネルで入力します。

  3. STEP.3 STEP.3

    ピッキング履歴を印刷

    プリントボタンを押すと、ピッキング履歴が2部印刷されます。

よくある質問

  • どういったトラブルを回避できるの?

    ヒートシールの薬剤を一瞬で監査。ダブルチェックすることで調剤ミスを減らす ことができます。

  • リスクマネージメントってなに?

    事故防止活動などを通して、組織の損失を最小に抑え“医療の質を保証する”こと と考えられています。

  • 新規採用薬への対応は?

    薬剤箱についたバーコード(JANコード)を読み取ってすぐに仮登録。その時か らすぐに使えます。

  • 包装変更があったらどうするの?

    新旧包装薬剤、共に使えます。